当社のバイオマスガス化および発電システムへの取り組み
No. 時期 委託元 事業名 実施場所 原料 規模 共同研究先
1 平成14年~
18年
NEDO バイオマス等未活用エネルギー実証試験事業 山口県山口市 間伐材、製材残材など木質系バイオマス 5t/日
176kW
なし
2 平成17年~
19年
NEDO バイオマスエネルギー転換要素技術開発/小型ガス化発電システムの開発 大阪府堺市(自社工場内) 木質バイオマス 50kg/h
25kW
大阪大学
東京大学
3 平成17年~
21年
NEDO→阿蘇市 バイオマスエネルギー地域システム化実験事業 熊本県阿蘇市 すすきなどの草本系バイオマス 7t/日
180kW
NPO法人九州バイオマスフォーラム
4 平成17年~
21年
NEDO→山口県 バイオマスエネルギー地域システム化実験事業 山口県岩国市 間伐材 8.5t/日
180kW
なし
5 平成19年~
23年
農水省→農研機構 地域活性化のためのバイオマス利用技術の開発/小型ガス化発電装置実証試験 岐阜県高山市 バークなど製材残材 130kg/h
50kW
(独)森林総合研究所
6 平成22年~
23年
NEDO 戦略的次世代バイオマスエネルギー利用技術開発 広島県東広島市 木質チップ BTL用FT合成装置の開発
10L/日
(独)産業技術総合研究所
7 平成23年~ NEDO 戦略的次世代バイオマスエネルギー利用技術開発 大阪大学 BTL用ガス化ガス改質の研究開発 大阪大学
8 平成24年~ 宮城県→清水建設JV 災害廃棄物処理業務(気仙沼ブロック(南三陸処理区)) 宮城県南三陸町 震災瓦礫から分別された木質チップ 15t/日
330kW
なし
9 平成24年~ 環境省→JCOAL 降雪山間地域での未利用バイオマス収集ネットワークと電気・熱・マテリアルのトリジェネレーションシステム検証事業 秋田県横手市 間伐材(+石炭・石灰) 7~9t/日
180kW
(財)石炭エネルギーセンター(JCOAL)・横手市森林組合
No.
1
時期
平成14年~18年
委託元
NEDO
事業名
バイオマス等未活用エネルギー実証試験事業
実施場所
山口県山口市
原料
間伐材、製材残材など木質系バイオマス
規模
5t/日
176kW
共同研究先
なし
No.
2
時期
平成17年~19年
委託元
NEDO
事業名
バイオマスエネルギー転換要素技術開発/小型ガス化発電システムの開発
実施場所
大阪府堺市(自社工場内)
原料
木質バイオマス
規模
50kg/h
25kW
共同研究先
大阪大学
東京大学
No.
3
時期
平成17年~21年
委託元
NEDO→阿蘇市
事業名
バイオマスエネルギー地域システム化実験事業
実施場所
熊本県阿蘇市
原料
すすきなどの草本系バイオマス
規模
7t/日
180kW
共同研究先
NPO法人九州バイオマスフォーラム
No.
4
時期
平成17年~21年
委託元
NEDO→山口県
事業名
バイオマスエネルギー地域システム化実験事業
実施場所
山口県岩国市
原料
間伐材
規模
8.5t/日
180kW
共同研究先
なし
No.
5
時期
平成19年~23年
委託元
農水省→農研機構
事業名
地域活性化のためのバイオマス利用技術の開発/小型ガス化発電装置実証試験
実施場所
岐阜県高山市
原料
バークなど製材残材
規模
130kg/h
50kW
共同研究先
(独)森林総合研究所
No.
6
時期
平成22年~23年
委託元
NEDO
事業名
戦略的次世代バイオマスエネルギー利用技術開発
実施場所
広島県東広島市
原料
木質チップ
規模
BTL用FT合成装置の開発
10L/日
共同研究先
(独)産業技術総合研究所
No.
7
時期
平成23年~
委託元
NEDO
事業名
戦略的次世代バイオマスエネルギー利用技術開発
実施場所
大阪大学
原料
規模
BTL用ガス化ガス改質の研究開発
共同研究先
大阪大学
No.
8
時期
平成24年~
委託元
宮城県→清水建設JV
事業名
災害廃棄物処理業務(気仙沼ブロック(南三陸処理区))
実施場所
宮城県南三陸町
原料
震災瓦礫から分別された木質チップ
規模
15t/日
330kW
共同研究先
なし
No.
9
時期
平成24年~
委託元
環境省→JCOAL
事業名
降雪山間地域での未利用バイオマス収集ネットワークと電気・熱・マテリアルのトリジェネレーションシステム検証事業
実施場所
秋田県横手市
原料
間伐材(+石炭・石灰)
規模
7~9t/日
180kW
共同研究先
(財)石炭エネルギーセンター(JCOAL)・横手市森林組合
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